オカモクの屋上が発電施設になりました。 事務所倉庫の建て替えによって広くなった屋上のスペースに、 旭テクノプラント株式会社様に運用をお任せする形でソーラーパネルが設置されました。 年間予測発電量は349,489 kWhで、これは一般家庭およそ68軒分の年間使用量に相当します。 石油量に換算するとおよそ79,335L分になります。 削減できるCO2は196,064kg(スギの木14,005本の年間吸収量に相当)です。 余っていたスペースを有効活用し、クリーンエネルギー創出に貢献することが出来ました。